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2022年3月4日 18:49
katsuya_yokohamaのブログ
食べたり、語ったり、時には泣いたり。
AK
かつや
  • 雑記 「幸せか不幸か」
    2022年3月4日 18:49
    自分は今、
    いったい幸せなのだろうか?
    はたまた不幸なのだろうか?

    、、誰しもだいたい一度や二度は、そのような事を考えるものですね。

    もしくは常に日頃から、
    そればかりが気になるという方も、いらっしゃるでしょうか。


    しかしそれはまるで、
    空に浮かぶ雲を、地上から見上げて、
    大きさを定規で測ろうとする様なものであります。

    雲も幸せも共に、
    日々その姿や形を変える、捉え所のないものですから、

    我々がそれをいかに欲し、手元に留めようとしても、
    手先からニュルっと、川魚のように逃げていってしまうので、
    ときに何とも、もどかしく思えるものですね。


    、、幸せか不幸か。
    それを測り比較し、実態を把握するのは、
    我々人類にとって、簡単なことではありません。

    しかし自分が日々の出来事を、どの様に受け止めるのか。
    そしてそれをどの様に考え、感じるのか。

    そういった幸せや不幸の、
    小さな部品集めを日々繰り返せば、
    ある程度は、自分の心の天気模様が掴める様になるものです。


    日々、自分の心を見つめるのです。
    それを心に留めるのも良し、人に話すのも良し。

    さすれば自分は今、幸せか不幸なのか。
    自ずと答えが浮かび上がってくるものです。


    、、あなたの心は今、晴れていますか?
    それとも雨が降っていますか?
  • 雑記 「宇宙平和への一歩」
    2021年12月8日 23:18
    世界の皆様、お久しぶりです。
    最近なんだか、魂のステージがジワジワと
    上がってきているような、、。
    そんな気がしている今日このごろのかつやです。

    さて、久々のブログの更新となるワケでございますが
    ボクが最近得た、日常生活における
    ある一つの気づきを皆様にご紹介したく思います。

    その気づきとは、ズバリ
    「(我々が住まう)地球上という空間もまた、
    宇宙の一部である。」
    というものです。

    、、そう、今まさにこうして地上に足をつき、座り、
    寝て過ごしている我々地球人は、
    地球という母星に抱かれているのと同時に、
    宇宙空間の一部に身を委ねた状況下にあるのです、、。

    つまりまた、地球人である我々にとって、
    「宇宙人」とされる、外星人の視点からみれば
    我々地球人もまた、宇宙人の一部であるといえましょう。

    あぁ、なんと素晴らしい。
  • 2021/03/16
    2021年3月16日 16:47

    世界の皆様、こんにちは。

    今回は、「希望」についてのお話です。



    、、かつての友人は、ある日ボクにこう語りかけた。


    「我々現代人に足りていない物は、

     夢ではなく希望である。(k.ジュンイチ)」



    絵空事のような夢物語なら、巷に溢れかえっている。


    しかしこの現代社会において、

    希望」について、心から語り尽くせる様な者は、

    果たしてどれほどいるのだろうか。



    希望こそが、あらゆる物事を前進させていく。

    希望こそに、我々は夢を托すべきなのだ。


    それが失われた社会に、未来は訪れない。

  • 雑記 「バナナの皮」
    2020年12月25日 15:40
    今日、道ばたに落ちてた
    バナナの皮で足を滑らせて、
    コンクリートの上で盛大に、
    大物メジャーリーガーも顔負けの
    スライディングをカマしましたよ。

    ズボンはボロボロだけれども、
    不思議と心は晴れやかですね。

    ありがとう、ギャグの神様。
    アナタのコト、嫌いじゃないです。
  • 「のり巻き‘’納豆ツナマヨネーズ‘’」食べましたよ。
    2020年9月8日 10:21
    世界の皆さん、こんばんは。
    納豆を週に1~2パックは食べたりもする、
    健康系男子のかつやでございます。

    というワケで、そんなちょっぴり納豆好き
    ボクなワケでございますよ。
    しかし何故、納豆が好きかと聞かれるとですよ、
    そりゃぁ何といっても、『食べてて飽きない』。
    これがやっぱり要素としちゃ、
    デカイんぢゃあないかな!と思うワケですな。

    (Oh my nattou……)

    、、しかしこいつを見て下せぇ。
    普通の納豆巻きかと思ったら、大間違いですよ。
    なにせ、「納豆ツナマヨネーズ」とパッケージに、
    デカデカと表示されているのですから。

    こいつを近所の某スーパーの店頭で見かけた時、
    ボクは思いましたよ、、。
    「こいつぁ、のり巻き業界の悪魔合体やっ。」と。
    ホンマ納豆さんよ、
    アンタはボクを飽きさせませんねぇ~(恍惚)

    (パッと見ではツナマヨ要素が判り辛いですな。)

    んでまぁ、実際に食べてみましたよ。
    んうぉほええぇ~、美味い!!
    納豆に、マヨソースがねっとりと絡む!
    ツナがいい食感のアクセントになっとるぅ!

    んまぁともかく、一つののり巻きの中で、
    納豆とツナマヨが全くケンカしない所か、
    ねっとりと濃厚に絡み合っとりますやん、、。

    いやぁ~、こいつぁオススメでっせ、奥さん。
    「納豆食べたい欲」も、
    「ツナマヨ食べたい欲」も、
    これ一本で叶っちゃって、、いいんですか?
    こんな都合のいいのり巻きでっ、、?

    ご馳走様でした。
  • お料理日記 【牛肉玉子サンドwithチーズ】
    2020年8月12日 22:54
    世界の皆さん、こんばんは。
    牛肉大好き、かつやでございます。
    今回は久々にですね、
    お料理系の記事でも上げていこうと
    思いますよぉ~。

    というワケで、今回作っていくのはですね、
    【牛肉玉子サンドwithチーズ】です。はい。

    作り方なんかをね、ざっくりと
    写真を添えて説明していきたいと思います。


    まずはですね、食パンをレンジでチンします。
    今回はなんとですね、
    山崎製パンのロイヤルブレッドを使用。
    高過ぎもせず、かといって安っぽくもない、
    とてもお手軽に近所で買える、
    あのロイヤル食パンの事ですね、はい。


    そして、ここが今回のミソなんですけれども、
    牛肉をフライパンで、焼いていきますよ。
    中火でじんわりと、肉汁を逃さない様に
    火を通していきます。


    そんで焼けた牛肉が、こちら。
    他の工程が終わるまで、ちょいと茶碗の中で
    眠っておいてもらいますね。


    ほんでもって後は、
    市販の玉子サラダっぽいやつと、
    スライスチーズを用意しまして、、。


    フライパンの上に敷いた、
    食パンの上にぶちまけてですね、
    軽く火を通していきます。


    ほんで、先ほどの牛肉をサンドすれば、、
    完成で~ぇす。よいしょ~。


    結論から先に言わせて頂くとですね、
    味はそんなに悪くはない」です、これ。
    牛肉のもつ本来の美味を損ねる事なく、
    上手い事サンドイッチという食べ物に
    落とし込めたかなという感じはしますねぇ。

    ただ、近頃は巷で、
    野菜いっぱい食べようブーム」的なノリが
    流行っているそうではありませんか、、。
    レタスでもプラスして、
    もうちょい「野菜感」を演出出来たら
    尚更、よい食事体験になったかなと思うと、
    次は頑張らなアカンべや~、と思いますねぇ。

    というワケで、ご馳走さまでした。
  • 考えごと 【自己像について】
    2020年8月8日 11:10
    世界の皆さん、こんばんは。
    毎度お馴染みのかつやでございます。
    今回は今までとは少し趣向を変えまして、
    「自己像(≠セルフイメージ)」について、
    ふと考えた事について書いていきます。はい。


    「優しい」だの、「意地悪」だの、
    「理知的」だの、「馬鹿者」だの。

    人々から忘れ去られた、泣き虫幽霊として
    現世をさまよったりする訳でもない限り、
    「人間」として日々を生きていりゃあ、
    そりゃあもう、そうやって色んな角度から、
    色んな評価を頂くものですよね、皆さん。

    そういうまるで、
    あっちゃこっちゃの箱から掻き集めた
    滅茶苦茶なジグソーパズルのように、
    バラバラな評価のピースをですよ、
    まぁその、無理くり何とか繋ぎ合わせながらも
    やっとこさっとこ、
    「私ってこういう人なんですよね?多分。」
    というような、アバウトな自己像を作り上げて
    我々は何とか日々を
    サバイバルしていっているワケですよね。

    、、しかしですよ、皆さん。
    あやふやながらもそのようにして
    何とか作り上げた自己像でありましてもですよ、

    「宝くじが当たった」だの、
    「交通事故にあった」だの、

    そういった不確定要素の一つでも
    自分の身に降りかかった日にゃあ、
    まるで完成したジグソーパズルの上を
    赤ん坊が駆けずり回るかのように、
    いとも簡単に自己像なんてもんは、
    崩れ去ってしまうワケですよね。はい。

    、、でも何だかそれって、
    あまりにも儚いというか、、。
    「綿菓子を手で掴むような、ベタベタした感じ」
    とでもいいますか、、。
    何とも心許ない気持ちになりませんかね?

    、、だって、そう思いませんか?

    芸能人だって、ちょっとした
    スキャンダルの一つで
    芸能界をバイバイしたりする。

    まるで腹話術の人形を
    とっかえひっかえするかのように、
    コロコロと性格を変えるような人が、
    近所に一人や二人はいたりもする。

    そういう世の中ですもんねぇ。
    明確に、ガッシリと足を地につけてですよ、
    「私はこういう人間なんですっ!」
    なんて堂々たる態度で言える人が、
    減ってきているんですよ。恐らく、、多分。

    、、んぢゃあワタクシ、かつやという人が
    「ボクはボクなんですっ!」
    「こういう人間ですから。」
    とかそーゆー事を
    ハッキリと言えるタイプの人間か?
    と問われますと、
    「まぁ、、そのボクはこんな感じ、、ですね。」
    なんて具合になったりはしますねぇ、、。

    、、でもそのなんちゅうかですよ、
    誤解を恐れずに言えば
    「まあ、それでもいいんでねぇかな?」
    と思ったりもするんですよねぇ。何だか近頃。

    もちろんそりゃあ、“責任のある立場や場面で
    そんなフヤけた態度をとってはならん!”
    というのは古今東西、変わらぬ事実ですよね。

    でも人間それだけぢゃあ、生きては行けません。

    「ボクはボクですので!」
    「ワタシはこうあらねば!」
    、、そのように意気込むのも無論大事です。
    それが大事だっちゅう場面も
    世の中には、石のように沢山転がっています。

    でも、そうやって肩肘を張り詰めて
    ぎこちない態度を取り続けていては、
    社会と自分との間で軋みが生まれてですよ、
    終いにゃあ、
    心がカッピカピに干からびますよねぇ~、、。

    まぁですよ。そんでもってだからこそ、

    「私はこうあらねば!」
    と自分をキツく追い込むよりも、

    「あたくしゃ、まあ見ての通り
     こういう者でごぜえまさぁねえ~?」
    ってな位のユルいテンションで構えていた方が、
    心にも余裕が生まれてハッピーであるし、

    何でしたら、
    「人生何だか、行き詰まってもうダメや、、。」
    なんちゅうシーンであったとしても、
    そういった気楽な構えで捉えてみりゃあ、
    「んまぁ、でも何とかなるっぺよ。」
    みたいな感じで
    切り抜けられたりもするんですよね。大体は。

    んまぁそんなワケでして。
    あんまり自己像なんてもんに、
    囚われすぎててもしゃあないかなぁ、、。
    などと思うというお話でしたよ。

    どうか皆さんが、一つの自己像に
    囚われてしまわないように願っております。
    自己像というものに対しては
    アメーバのように、柔軟に向き合っていけたら
    良いですよねぇ。

    それではまたお会いしましょう。
  • 【目玉焼き焼きそばの七味唐辛子添え】出来ましたよ。
    2020年6月1日 00:49
    世界の皆さん、こんばんは。
    ボク(かつや)は割と気まぐれで、
    自炊系アラサー男子になったりするのですが、
    今回はそんなボクの、本日のお昼ごはんを紹介したいと思います。

    (丼いっぱいに広がる、目玉焼きの存在感。)

    名付けまして、『目玉焼き焼きそばの七味唐辛子添え』とでもいたしましょうか。

    丼という小宇宙〈コスモ〉の中に収まった、ザ・シンプルイズ・ベスト。
    大胆にも、使用している具材は、タマゴ・イズ・オンリーでございます。

    目玉焼き以外に、余計な具材を使わない
    シンプルを極めた焼きそばであるからこそ、味わうことのできる、
    目玉焼き本来の持つ滑らかな風味とソース焼きそばとの、
    豊かなる調和が口の中に広がりますよ。

    そしてその、口の中でタマゴと焼きそば麺によって結ばれた平和協定を、
    ドラマティックに引き立てる七味唐辛子、、。

    うぅん、ご馳走さまでした。
  • 【ラ王黒タンタン】食べましたよ。
    2020年5月1日 23:58
    世界の皆さん、こんばんは。
    唐突な質問で恐縮ではありますが
    皆さんは、「坦々麺」とのワードを耳にして、
    一体を連想しますか?
    「、、そりゃあ『』っしょ」
    「まあ、強いていうなら『赤茶色』?」
    、、、、耳を澄ませばそんな皆さんの声が、
    今にも聴こえてくる様ですよ、、。

    しかし、世の中は広いものでして、


    今回はボク、【ラ王黒タンタン(日清食品)】を
    食べてみたワケでありまして。

    、、ほら、あの豚骨ラーメンのトッピングで、
    黒マー油か、赤マー油か選べる
    カラフルな豚骨ラーメンを提供する
    ラーメン屋さんとか、あったりするんですよ。
    なんだかこういう多様性って、ステキですよね。

    そして肝心のお味の方も、担々麺のツボを
    シッカリと突いてくる安心感のあるスープで
    大変美味しゅうございまする。
    口の中が真っ黒に染まるということもなく(イカスミぢゃあるまいし、大丈夫か。)
    大変ベリーグッドネスッ。

    ご馳走様でした。
  • 牛丼の上に、山盛りの漬け物。
    2020年4月11日 11:13
    世界のみなさん、こんばんは。
    たまには田舎の野菜畑で、山と青空に囲まれながら、ちょうちょのように羽を伸ばしてみたい男
    かつやでございます。

    みなさんは近頃キチンと野菜、食べてますか?
    ボクはしっかり食べてますよ。
    世界的にみて、感染症に敏感なご時世ですので、
    そりゃあもう、生まれたての青虫のように、
    ガツガツ野菜を食らって、免疫力をガツガツ上げていってますよ、ボクは。


    そんなワケでして、今夜は牛丼です。
    三種の漬け物マシマシ牛丼】です。

    韓国からキムチ、日本からおしんこ、関西から紅しょうがと、
    各国、各地方の「漬け物の王者」を各種揃えて
    牛丼の上にぶちまけてやりましたよ、はい。

    牛肉と野菜の比率がおかしくない?
    、、そんなこたぁ、ありません。
    これだけの壮大なベジタブル・マウンテンが
    丼の上にそびえ立っても、
    それでもなお、牛肉は決して自己主張を諦めたりはしません。
    (オレが主役だ!漬け物ごときがすっこんでやがれ。)
    、、とでも言いたげに、これでもまだしっかりと「牛丼」としての風格を保ち続けています。

    (今回の材料は、こんな感じですよ。)

    おいしい牛肉を我々人類に提供してくれている、
    牛さんの方々にも負けないように、
    ボク達人間も、元気に生きていきましょうね。

    ごちそうさまでした。
  • どん兵衛(豚汁うどん)食ったど~
    2020年4月8日 23:11
    世界のみなさん、こんばんは。
    カップ麺に愛される男、かつやです。

    古今東西、世の中は様々なカップ麺で溢れかえっておりますが、、そんな血を血で拭う壮絶なカップ麺バトルを勝ち残り続けているのが、今回食べるどん兵衛でごぜぇますわ。


    どん兵衛、、豚汁うどんです、はい。
    あのどん兵衛と、豚汁がキセキのコラボっすよ。

    どん兵衛単体でも戦闘力高いってぇのに、みんな大好き(?)豚汁フレーバーなんですよ。
    こんなん、美味しくないワケないぢゃないですか。

    (付属の七味が、より高みの段階へとアゲる。)

    案の定、やってくれましたよ。
    美味いんだわ、これが。
    豚汁の油がこう、、麺によく絡むんだわ、これが。まるで、豚汁にブッこむ為に開発されたんぢゃないの?っていう位、麺がスープとハーモニーってるんですよ、これが。
    これはもうね、季節限定ぢゃなくてさ、
    一年中売ってて欲しい、安定の味ですわ。

    ご馳走さまでした。
  • お料理日記③ 【目玉焼き焼きそば】
    2020年4月6日 23:56
    世界のみなさん、こんばんは。
    目玉焼き大好き、かつやです。
    目玉焼きが好きというより、もはや目玉焼きに愛されているのではないかというには
    年間の卵の消費量の多いボクなワケですが、
    今回もそんな卵を使った料理をクッキングしましたので、ご紹介致しましょう。

    (少し生焼けに、目玉焼きを焼くのがポイント)

    目玉焼き焼きそばです、はい~。
    シンプルイズ・ザ・ベストです。
    焼きそばってのはさ、こう、、シンプルでなくっちゃあいけないんっすよ。
    余計な具材は一切無し。麺とソースと玉子のみ。(後、少しばかりのサラダ油。)
    色んな具材がとっ散らかった焼きそばも、ボクは確かに好きです。
    でもさ、、ひたすらソースのパンチ力で押し切った焼きそばを無性にかっ食らいたい時も、あるんですわ。
    トゲトゲしいソースの風味と、やわらかな卵の風味が、丼の中で一つに合わさる時。
    そこにはキセキの食材のコラボが、、。

    ご馳走さまでした。